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加齢臭、口臭撃退マガジン6号
2008年03月19日 18時30分 発行
爽快いきいき倶楽部です。
本日は正しい歯ブラシの選び方についてお届けします。
口の中がくさい原因として、
@虫歯菌・歯石A歯垢B舌苔、
大まかに分けてこの3つがありますが、これらに共通するものは『菌』です。
口の中はお尻の中よりも菌が多いといわれています。
ですから少しでも歯磨きを怠ると口の中はお尻の中よりも汚くなってしまうということです。
少し衝撃的な事実ですが、日ごろの歯磨きの大切さを改めて感じますね。
前回のお役立ち情報で、歯磨きの落とし穴についてお届けしましたが、
皆さんはしっかり自分に合った歯ブラシを利用できているでしょうか?

ここで一般的なよい歯ブラシの選び方をお教えします。
まず、歯ブラシの先に毛先が密集しているものを選びます。
毛先は小さめで奥歯までしっかりとあたる型のものを選んでください。
毛先の固さは『ふつう』の硬さのもの。
歯磨きをしていて歯茎を傷める可能性のある『硬め』はお勧めできません。

毛先が『やわらかい』のものは歯茎のマッサージには適していますが
汚れを除去することにはむいていないので、
口内炎や歯茎が痛んでいる場合をのぞいてはお勧めできない歯ブラシだといえます。
人の口内はそれぞれです。
歯茎の状態や歯の大きさで適した歯ブラシは変わります。
かかりつけの歯医者に相談して自分に合った歯ブラシを提案してもらうことも方法の一つです。
毎日の習慣である歯磨き。
歯ブラシを選ぶ際の参考にされてみてください。

本日のポイント
歯ブラシは硬すぎず柔らかすぎない普通の硬さを選ぶ。
毛先は密集しているヘッドが小さいもの、奥歯にしっかり届くものを使う。




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